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大宮駅前さくらレディースクリニック 女性に優しいクリニック

大宮駅東口(南)徒歩1分

女性に優しいクリニック

大宮駅前さくらレディースクリニック

大宮駅前さくらレディースクリニック アクセス情報

新規開院のお知らせ

池袋駅東口(35番出口)から徒歩1分

池袋駅前さくらレディースクリニックNICOレディース皮ふ科が新規開院いたしました。

詳細についてはこちらをご確認ください。

セラゼッタ処方に関するお知らせ

 現在中東情勢の影響により、医薬品の流通に一部不安定な状況が生じております。

その影響を受け、当院で取り扱っておりますミニピル”セラゼッタ”につきましても、安定的な供給が難しい状況となっております。

つきましては、当面の間セラゼッタの処方を制限させていただく場合がございます。

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

令和8年度診療報酬改定に伴う窓口負担金変更のお知らせ

厚生労働省による「診療報酬改定」が2026年4月1日より施行されます。これに伴い、全国一律で医療サービスの価格(点数)が改定されるため、患者さんにお支払いいただく窓口負担金が一部変更となります。

 

詳細は下記の厚生労働省のHPをご覧ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_67729.html

 

私たちは引き続き、安全で質の高い医療サービスの提供に努めてまいります。

何卒、ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。

 

診療時間変更のお知らせ

平素より当クリニックをご利用いただき、誠にありがとうございます。

2026年4月より、平日の診療時間を下記の通り変更いたします。

前半の診療 10:00~14:00 / 後半の診療 16:00~20:00

なお、6月18日(木)は下記の時間で診療いたします。

前半の診療 11:00~14:00 / 後半の診療 15:00~20:00

とさせていただきます。

ご不便をおかけいたしますが、

何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

news

当院の特徴

主な診療のご案内

低用量ピル

院内でお渡し可能
避妊率99.8%
生理痛の治療にも

コンドーム(避妊率85%)よりも高い避妊効果があります。

避妊効果以外にも生理痛や月経困難症、過多月経、子宮内膜症、月経前症候群、ニキビの改善、子宮体がん、卵巣がん、大腸がんのリスクを下げる副効用もあり、女性がより快適な生活を送るためのサポートするお薬でもあります。

低用量ピル

アフターピル(緊急避妊ピル)

アフターピル

予約なしで受診可能
院内即日処方

アフターピルは、望まない妊娠を避けるために用いる薬です。

性交渉後、服用時期が早いほど、避妊率は上がります。

ホルモン剤を飲むことによって、受精卵の着床を防ぎます。

無痛中絶手術

手術は眠っている間に終了
吸引法

子宮内膜が損傷するリスクが低く、将来着床障害などの不妊リスクを避け、お身体への負担が少ない「吸引法」による中絶手術を行っております。痛みを感じることなく眠っている間に手術は終了いたします。

「吸引法」は、WHO(世界保健機構)も推奨する手術方法です。

無痛中絶手術

HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)

HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)

子宮頸がんの予防
9歳以上の女性が対象
計3回の接種

HPVワクチンは、子宮頸がんなどの病気に関わるヒトパピローマウィルス(HPV)の感染を予防できるワクチンです。

HPVは、ほとんどの女性が一生のうち一度は感染すると言われるほどとてもありふれたウイルスです。

お悩みの症状

大宮駅前さくらレディースクリニック 性感染症

性感染症

性感染症の検査結果はWEBで確認可能です。お早めにご相談ください。

大宮駅前さくらレディースクリニック かゆみ

かゆみ

カンジダなどの感染症が原因でかゆみを生じることがあります。

大宮駅前さくらレディースクリニック 月経不順

月経不順

生理がこない、生理が不規則、間隔がばらつくなどはご相談ください。

大宮駅前さくらレディースクリニック 生理痛

生理痛

生理痛はがまんせずに、婦人科へご相談ください。

大宮駅前さくらレディースクリニック 生理以外の出血

生理以外の出血

不正出血は子宮頸がん検診、超音波検査おすすめします。

大宮駅前さくらレディースクリニック おりもの異常 

おりもの異常

「いつもと違う」と感じて、受診される方が多いです。

各種カード払い対応

当院では、UC、VISA、Mastercard、 JCB、AMERICAN EXPRESSによるお支払いが可能です。

大宮駅前さくらレディースクリニック 各種カード払い対応 対応カード一覧

Caution

  • This clinic can only provide support in Japanese.

  • This clinic is for female only. So we’re afraid male are not allowed to enter.

  • To prevent misdiagnosis,female patient themselves must be able to speak Japanese in order to see a doctor.

  • If the patient cannot speak Japanese and cannot bring a female interpreter,please find other hospital which can accept English speaker by yourself.

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